申し訳ございません。当事務局では中立の立場を徹底厳守するため、事案への介入は致しておりません。

ただし「専門家サポートサービス」として、管理ページから初回相談無料で専門家へ直接アドバイスを求めることができます。弁護士や社労士など、各分野のプロフェッショナルが会社を守るため親身になって回答して下さいます。

※こちらは企業様側へのサポートで、社員さん(通報者側)からのご利用はできません。

通報が入りますと、ご登録されたメールアドレスに受信のお知らせが入ります。(メールには通報内容は記載されておりません)
こちらのURL
<https://sys.kanzentokumei.com>
にアクセスし、御社専用のID&パスワードでログインいただければ、通報の一覧が確認できます。そちらから、通報者への回答など、個別にやり取りすることが可能です。尚、こちらでは手紙・電話・電子メール等での媒介はしておりません。
まずは30日間無料トライアルをお申込み下さい。サービスをご体験の上、ご納得いただけましたら、ぜひ本契約をお願い申し上げます。本契約のお申込みは、管理者様用の管理画面からお進みいただけます。
こちらのURLから<https://rep.kanzentokumei.com>にアクセスし、あなたが所属する会社からアナウンスされたID&パスワードでログインの上、入力フォームからご通報下さい。完全匿名ヘルプラインでは、個人が特定される恐れのある手紙・電話・電子メールなどでの通報はお受けしておりません。
いいえ。終了近くになりましたら本契約へ移行するご案内メールをお送りします。そちらからご契約いただいて、はじめて本契約となりますのでご安心下さい。試用期間満了日までに、何の手続きもしなければ自動的にトライアル終了となり、アクセスができなくなります。

一言で言えば、会社のリスクを最小限に抑えるためです。

また、2022年4月からパワハラ防止法が中小企業にも適用となります。こちらは、社員達へ内部通報などの相談窓口の設置が義務付けられるもので、違反すると企業名公表などのペナルティがあると言われています。会社の社会的評価を下げないためにも内部通報窓口の設置は必要です。

しかし、このように義務化される前から、上場企業や大手企業はほぼ100%通報窓口を設置していました。 会社を守るために、コンプライアンスの重要性を尊重し厳守していることに他なりません。これは、会社のリスクを最小限に抑えるためでもあります。

また、社内不正の抑制にも大きな効果が認められています。 社員による金銭や商品の不正などの発覚は約58.8%が内部通報から発覚しています。(消費者庁調べ)会社の損失を早期に発覚すれば被害は最小限に抑えられます。

会社の不正行為に我慢ならない社員もいます。会社に進言してくれればいいのですが、進言する窓口(内部通報)がないと、いきなり監督省庁やマスコミにリークすることがあります。これは、会社にとって甚大な被害となります。そうなる前に、内部通報の段階で解決しておけば被害は最小限に抑えられます。これらは、会社を敵対視している者だけの行動では決してありません。会社を良くして行きたいという強い正義感からの行動も多々見受けられます。昨今ではSNSの発達により、容易に発信できる環境になっています。

また、採用活動の際や対外へのイメージアップにもなります。内部通報を導入している会社は、コンプライアンスを遵守し、社員想いのホワイト企業であると認知されます。特に若年層は通報窓口があって当たり前と考えています。

完全匿名ヘルプラインのスタッフは、通報内容にアクセスできないシステムとなっております。内容が見られるのは、御社と通報者だけとなりますのでご安心下さい。通報内容には、企業内のデリケートな部分や、秘匿事項も含まれる場合があるかと存じます。そのような情報が漏洩することは、企業にとって致命的であり、悪用されるリスクは甚大なものとなります。そのため弊社では、システムスタッフでも閲覧できない策を講じております。モチロン社員教育は徹底しておりますが、万が一に備え大切な情報をお守りしています。
申し訳ございません。完全匿名ヘルプラインを利用できるのは、こちらとご契約いただいている会社様の社員様などに限られています。ID&パスワードは、あなたが所属する会社の担当者様から教えてもらって下さい。

2022年4月からパワハラ防止法により中小企業にも設置が義務付けられるものですから、何の心配もありません。会社が発展し、クリーンな職場環境になることは、同時に社員の幸せにも繋がります。 会社を守ることは、社員の幸せのためであると言っても過言ではありません。 過敏に反応するのは、やましい所があって通報されることを恐れている社員です。多くの社員さん達は、このような制度窓口があることを喜びますのでご安心下さい。 それでもご心配でしたら「普段言えない心配事や、困った事を何でもいいから相談できます」位からはじめたらいかがでしょうか。

24時間常時アクセス可能です。